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学生各位
M2中間発表を追加日程にて次のように開催します。
日時 10月28日(水) 17時〜18時。
ただし当日開催される教授会の進行によっては開始時刻が遅延することもある。
場所 多目的実験室I
対象 佐藤大介、安福悟 両君
理由 本日程(10月14日(水))において佐藤君は出張(大分県)、安福君は介護等体験である。今回の中間発表の日程発表は、教授会日程が種々の都合により二転三転したことから実施の約1か月前にずれこんだ。かつ、学生・教員全員の都合が最大限につく日程は本日程以外不可能であった。その一方、両君の当該日程での不在は数か月前から確定しており本日程決定の時点で変更しがたい。今回は真にやむを得ない事情でこのように分割開催となった。
実施要領 別日程開催に関わらず、両君は予めポスターを作成しておき本日程のときにも掲示する。別日程においては、本日程に掲示したポスターを再度掲示し、参加者と議論する。
M2中間発表を追加日程にて次のように開催します。
日時 10月28日(水) 17時〜18時。
ただし当日開催される教授会の進行によっては開始時刻が遅延することもある。
場所 多目的実験室I
対象 佐藤大介、安福悟 両君
理由 本日程(10月14日(水))において佐藤君は出張(大分県)、安福君は介護等体験である。今回の中間発表の日程発表は、教授会日程が種々の都合により二転三転したことから実施の約1か月前にずれこんだ。かつ、学生・教員全員の都合が最大限につく日程は本日程以外不可能であった。その一方、両君の当該日程での不在は数か月前から確定しており本日程決定の時点で変更しがたい。今回は真にやむを得ない事情でこのように分割開催となった。
実施要領 別日程開催に関わらず、両君は予めポスターを作成しておき本日程のときにも掲示する。別日程においては、本日程に掲示したポスターを再度掲示し、参加者と議論する。
平成21年度後期論講
日程
11月2日(月) 1-2限
池淵 曜子
石原 知実
鈴木 雄也
11月9日(月) 1-2限
高田 慧
西山 弘祐
11月16日(月) 1-2限
又賀 美智子
山本 佳奈
会場:調整中
発表2週間前の同じ曜日以降、指導教員とともに発表論文を選定する。
発表形式 資料配付によるゼミ形式(ひとりあたりA4版4ページ程度)
発表時間 ひとり30分。質疑応答込み。
配付資料 A4版・4ページ相当を目安にする。各自で印刷のうえ、発表前週金曜日の18時までに参加者に配布する。配布が指定時刻より遅れた者は、相当の減点(15点)となる。
発表のねらい:今回の論講は実質的な勉強、議論を目的とするため昨年同様パワーポイントは使わず、発表資料を参加者に配布する。発表当日はゼミ形式とし、資料を基に参加者に説明する方式となる。
配付資料は白黒でよい。輪転機を使うと経費削減となる。その他、説明の工夫が必要な場合などは指導教員に指示を受けること。
当日答えられなかった質問については、発表回答者は質問内容をまとめて質問回答シートを作成し、エレベーターホールに掲示する。掲示締切は、発表翌週の月曜日とする。
追記 論講は4年生の授業ではあるが、修士学生も含めた活発な議論を期待します。大変忙しい時期なのですがよろしくお願いします。
日程
11月2日(月) 1-2限
池淵 曜子
石原 知実
鈴木 雄也
11月9日(月) 1-2限
高田 慧
西山 弘祐
11月16日(月) 1-2限
又賀 美智子
山本 佳奈
会場:調整中
発表2週間前の同じ曜日以降、指導教員とともに発表論文を選定する。
発表形式 資料配付によるゼミ形式(ひとりあたりA4版4ページ程度)
発表時間 ひとり30分。質疑応答込み。
配付資料 A4版・4ページ相当を目安にする。各自で印刷のうえ、発表前週金曜日の18時までに参加者に配布する。配布が指定時刻より遅れた者は、相当の減点(15点)となる。
発表のねらい:今回の論講は実質的な勉強、議論を目的とするため昨年同様パワーポイントは使わず、発表資料を参加者に配布する。発表当日はゼミ形式とし、資料を基に参加者に説明する方式となる。
配付資料は白黒でよい。輪転機を使うと経費削減となる。その他、説明の工夫が必要な場合などは指導教員に指示を受けること。
当日答えられなかった質問については、発表回答者は質問内容をまとめて質問回答シートを作成し、エレベーターホールに掲示する。掲示締切は、発表翌週の月曜日とする。
追記 論講は4年生の授業ではあるが、修士学生も含めた活発な議論を期待します。大変忙しい時期なのですがよろしくお願いします。
平成21年度 自然環境教育専攻・自然系教育コース 4年/M2 中間発表
日程 10月14日(水)13:30-
場所 多目的実験室I
発表当日までの重要な日付
発表題目提出締切 10月7日(水)17時
予稿原稿提出締切 10月9日(金)17時
予稿印刷 10月9日(金) 18時から 西山+学生2名(学生の間で2名選出してください)
会場設営 10月14日(水) 正午から
会場撤収 当日終了後
------------------
発表当日の日程 10月14日(水)
13:30-14:00 セッション1 ポスタープレビュー(4年、M2)
研究の位置づけ、内容等を簡潔にまとめ、ひとりあたり2分以内(時間厳守)で口頭発表する。発表には、例えば予稿集を用いるなど各自で工夫する。
14:00-15:30 セッション2 ポスター発表(4年生)
休憩・ポスター入替(30分)
16:00-17:30 セッション3 ポスター発表(M2)
-----------------
ポスターの仕様
ホワイトボード(80 * 180 cm)をポスターボードとして使用。
ホワイトボードを目一杯使って張り出す必要はない。説明するのに必要十分な枚数のポスターを作製する。
プリンタで印刷したもの(A4版。場合によってはA3)をそのままボードに、マグネット等を使って貼り付ける。
白黒印刷でよい。図表などにカラーを使う場合は、資源・経費節約のために指導教員と十分相談する。
場合によっては手書きでももちろん良い。
専用の印刷機を使って模造紙の大きさのポスターを作製する必要はない。
ポスターを貼るのに必要なマグネット等の資材は、各自で確保する。
発表題目の入稿
担当教員の指導を受け、発表題目を決定する。締切日までに、本ブログトップのメールフォームを使って入稿する。
註:タイトルに上付下付文字が含まれる場合は、提出の際に特に注意。
例:水 H2O
この場合、メールフォームではとりあえず「H2O」と入力する。メールの中に注釈を入れるとともに、後日口頭で西山まで「"2"は下付文字です」と報告すること。
メールフォームに差出人のメールアドレスを記入する項目がある。これは、自分のを正直に記入すること。適当に書いていると、スパム判別されて届かないことがある。
予稿原稿の作製
テンプレートを用いる。テンプレートを配布するので、4年およびM2それぞれの代表が西山まで取りに来ること。
MSwordファイルを原則とするが、他の形式を使いたい場合、またテンプレートの使い方が不明な場合などは事前に西山に相談する。
予稿現物は白黒で印刷される。
チェック!!! 写真等を貼り込む場合
ファイル化けを防ぐため、デジカメの素材がカラーでも白黒に変換して使用する。ファイルサイズを 100 kB以下にすると良いみたい。ファイルの容量を小さくする変換ソフトはあちこちに出回っている。
テンプレート中の発表番号
B01 池淵 曜子
B02 石原 知実
B03 倉持 裕
B04 鈴木 雄也
B05 高田 慧
B06 西山 弘祐
B07 又賀 美智子
B08 山本 佳奈
M01 杵築 啓太
M02 佐藤 大介
M03 長谷川 孝太
M04 本多 一雄
M05 安福 悟
予稿提出
期日までに、メール、またはUSBメモリを使って直接持参などの方法で提出すること。
会場設営
当日 10月14日(水) 正午から
作業 ホワイトボードを多目的1に移動。現在、多目的2,旧3,標本室、西山研究室にそれぞれ1枚ずつある。
終了後 ホワイトボード撤収
日程 10月14日(水)13:30-
場所 多目的実験室I
発表当日までの重要な日付
発表題目提出締切 10月7日(水)17時
予稿原稿提出締切 10月9日(金)17時
予稿印刷 10月9日(金) 18時から 西山+学生2名(学生の間で2名選出してください)
会場設営 10月14日(水) 正午から
会場撤収 当日終了後
------------------
発表当日の日程 10月14日(水)
13:30-14:00 セッション1 ポスタープレビュー(4年、M2)
研究の位置づけ、内容等を簡潔にまとめ、ひとりあたり2分以内(時間厳守)で口頭発表する。発表には、例えば予稿集を用いるなど各自で工夫する。
14:00-15:30 セッション2 ポスター発表(4年生)
休憩・ポスター入替(30分)
16:00-17:30 セッション3 ポスター発表(M2)
-----------------
ポスターの仕様
ホワイトボード(80 * 180 cm)をポスターボードとして使用。
ホワイトボードを目一杯使って張り出す必要はない。説明するのに必要十分な枚数のポスターを作製する。
プリンタで印刷したもの(A4版。場合によってはA3)をそのままボードに、マグネット等を使って貼り付ける。
白黒印刷でよい。図表などにカラーを使う場合は、資源・経費節約のために指導教員と十分相談する。
場合によっては手書きでももちろん良い。
専用の印刷機を使って模造紙の大きさのポスターを作製する必要はない。
ポスターを貼るのに必要なマグネット等の資材は、各自で確保する。
発表題目の入稿
担当教員の指導を受け、発表題目を決定する。締切日までに、本ブログトップのメールフォームを使って入稿する。
註:タイトルに上付下付文字が含まれる場合は、提出の際に特に注意。
例:水 H2O
この場合、メールフォームではとりあえず「H2O」と入力する。メールの中に注釈を入れるとともに、後日口頭で西山まで「"2"は下付文字です」と報告すること。
メールフォームに差出人のメールアドレスを記入する項目がある。これは、自分のを正直に記入すること。適当に書いていると、スパム判別されて届かないことがある。
予稿原稿の作製
テンプレートを用いる。テンプレートを配布するので、4年およびM2それぞれの代表が西山まで取りに来ること。
MSwordファイルを原則とするが、他の形式を使いたい場合、またテンプレートの使い方が不明な場合などは事前に西山に相談する。
予稿現物は白黒で印刷される。
チェック!!! 写真等を貼り込む場合
ファイル化けを防ぐため、デジカメの素材がカラーでも白黒に変換して使用する。ファイルサイズを 100 kB以下にすると良いみたい。ファイルの容量を小さくする変換ソフトはあちこちに出回っている。
テンプレート中の発表番号
B01 池淵 曜子
B02 石原 知実
B03 倉持 裕
B04 鈴木 雄也
B05 高田 慧
B06 西山 弘祐
B07 又賀 美智子
B08 山本 佳奈
M01 杵築 啓太
M02 佐藤 大介
M03 長谷川 孝太
M04 本多 一雄
M05 安福 悟
予稿提出
期日までに、メール、またはUSBメモリを使って直接持参などの方法で提出すること。
会場設営
当日 10月14日(水) 正午から
作業 ホワイトボードを多目的1に移動。現在、多目的2,旧3,標本室、西山研究室にそれぞれ1枚ずつある。
終了後 ホワイトボード撤収
平成21年4月27日
論講の詳細日程・運営段取り(平成21年度前期)
教務担当 西山 桂
今後の日程は次の通りである。
6月1日(月) プレゼンテーション技術の講義(担当:西山桂、対象:4年生)
以下、論講本番。発表者に続いて、括弧( )内に論講指導教員を示す。
6月08日(月) 論講第1回 又賀(大谷)、池淵(松本) 座長:高田・鈴木
6月15日(月) 論講第2回 石原(秋重)、高田(舟木) 座長:西山弘祐・山本
6月22日(月) 論講第3回 鈴木(秦) 、西山弘祐(野村) 座長:又賀・池淵
6月29日(月) 論講第4回 山本(西山) 座長:石原
実施要領
論講指導教員から発表論文を受け取る期間
発表日の2週間前の月曜日から水曜日まで。例:6月8日に発表する者は5月25日(月)から5月27日(水)のうちに、論文を受け取る。
予稿原稿書式
A4版2ページとする。A4用紙を用いて両面印刷、A3版に片面のどちらでもよい。輪転機を使えば、A4版用紙の両面印刷が低コストで簡単にできる。1ページ目に、発表する論文の題目、雑誌等の巻号年を明記する。昨年度の例を参考にすること。1ページ目・2ページ目ともに、上下左右それぞれ 2 cm の余白を設ける。
予稿原稿締切
各自で印刷して発表前週の水曜日17時までに、参加者(学生、教員含む)に配布を終えること。
例:6月8日(月)に発表の者は6月3日(水)17時が締切となる。
提出期限に遅れた者は、相当の減点(15点)となる。
当日の運営
発表時間は、 ひとりあたり講演15分+質疑応答20分、合計35分とする。
特に講演時間15分は厳守すること。
プロジェクター装置など会場設営については、当日の座長の指示のもと4年生が主体的に執り行うこと。
以上
論講の詳細日程・運営段取り(平成21年度前期)
教務担当 西山 桂
今後の日程は次の通りである。
6月1日(月) プレゼンテーション技術の講義(担当:西山桂、対象:4年生)
以下、論講本番。発表者に続いて、括弧( )内に論講指導教員を示す。
6月08日(月) 論講第1回 又賀(大谷)、池淵(松本) 座長:高田・鈴木
6月15日(月) 論講第2回 石原(秋重)、高田(舟木) 座長:西山弘祐・山本
6月22日(月) 論講第3回 鈴木(秦) 、西山弘祐(野村) 座長:又賀・池淵
6月29日(月) 論講第4回 山本(西山) 座長:石原
実施要領
論講指導教員から発表論文を受け取る期間
発表日の2週間前の月曜日から水曜日まで。例:6月8日に発表する者は5月25日(月)から5月27日(水)のうちに、論文を受け取る。
予稿原稿書式
A4版2ページとする。A4用紙を用いて両面印刷、A3版に片面のどちらでもよい。輪転機を使えば、A4版用紙の両面印刷が低コストで簡単にできる。1ページ目に、発表する論文の題目、雑誌等の巻号年を明記する。昨年度の例を参考にすること。1ページ目・2ページ目ともに、上下左右それぞれ 2 cm の余白を設ける。
予稿原稿締切
各自で印刷して発表前週の水曜日17時までに、参加者(学生、教員含む)に配布を終えること。
例:6月8日(月)に発表の者は6月3日(水)17時が締切となる。
提出期限に遅れた者は、相当の減点(15点)となる。
当日の運営
発表時間は、 ひとりあたり講演15分+質疑応答20分、合計35分とする。
特に講演時間15分は厳守すること。
プロジェクター装置など会場設営については、当日の座長の指示のもと4年生が主体的に執り行うこと。
以上
2009年4月20日(月)
4年生各位
論講の日程
教務担当 西山 桂
4月27日(月) 中間発表つづき
6月1日(月) プレゼンテーション技術の講義
4年生対象、既に連絡済
(担当:西山 桂)
パワーポイントの効果的な作成法、座長のやり方、質問をするポイント
などの実践
6月8日(月) 論講第1回 又賀、池淵
6月15日(月) 論講第2回 石原、高田
---ここまで、確定
6月22日(月) 論講第3回 2人
6月29日(月) 論講第4回 1人
上記の2回分を、鈴木、西山弘祐、山本 の3人の回とする。
順番決めのポリシー
学校教育実習6のスケジュールが早い順に割り振った。同時期の場合は、名簿順とした。
初等が副専攻の者(鈴木、西山、山本)は、現時点で5/14-29のうちのいずれかとしか発表されていない。次回の中間発表(4月27日(月))までに確定していれば順番を考慮し、なお未定の場合は名簿順に割り振る。
論講の指導教員 受講学生にくじを引いてもらって決定する。ただし、卒論指導教員とは異なる教員とする(例年通り)。
くじ引き 4月27日(月) 中間発表終了後に実施する。もし、中間発表が延長され当日の1-2時限内にくじ引きが難しい場合は、4月27日(月)正午から標本資料室にて行う。
4年生各位
論講の日程
教務担当 西山 桂
4月27日(月) 中間発表つづき
6月1日(月) プレゼンテーション技術の講義
4年生対象、既に連絡済
(担当:西山 桂)
パワーポイントの効果的な作成法、座長のやり方、質問をするポイント
などの実践
6月8日(月) 論講第1回 又賀、池淵
6月15日(月) 論講第2回 石原、高田
---ここまで、確定
6月22日(月) 論講第3回 2人
6月29日(月) 論講第4回 1人
上記の2回分を、鈴木、西山弘祐、山本 の3人の回とする。
順番決めのポリシー
学校教育実習6のスケジュールが早い順に割り振った。同時期の場合は、名簿順とした。
初等が副専攻の者(鈴木、西山、山本)は、現時点で5/14-29のうちのいずれかとしか発表されていない。次回の中間発表(4月27日(月))までに確定していれば順番を考慮し、なお未定の場合は名簿順に割り振る。
論講の指導教員 受講学生にくじを引いてもらって決定する。ただし、卒論指導教員とは異なる教員とする(例年通り)。
くじ引き 4月27日(月) 中間発表終了後に実施する。もし、中間発表が延長され当日の1-2時限内にくじ引きが難しい場合は、4月27日(月)正午から標本資料室にて行う。
平成21年度前期 大学院中間発表・論講日程
平成21年4月
教務担当 西山 桂
月曜1コマ 830-1015を使い、以下のように実施します。学生の健闘を期待します。
M2中間発表
参加者 4年、大学院生、教員全員
4月20日(月) 杵築、佐藤、長谷川
4月27日(月) 本多、安福
パワーポイント使用 昨年通り、
発表時間 ひとり25分(講演15分、質疑応答10分、昨年通り)
重要な締切日程(第1回、2回目発表者ともに)
発表題目 4月13日(月) 17時締切 提出先:メールにて西山まで
発表予稿原稿 4月16日(木) 17時 提出先 紙媒体と電子媒体の両方で西山まで。
上記の予稿原稿締切以降、M1の学生同士で協力して予稿集の製本作業をお願いします。
予稿原稿書式 A4版1ページ
余白 上下左右 2cmずつを空ける。
題名 12pt センタリング
発表者名、指導教員名(研究室名)10pt、右寄せ
本文 10pt
昨年度と同様ですので、昨年のを参考に製作してください。
論講(理科教育研究法演習)
6月1日(月) 講義者;教務担当 西山、参加者:4年生
プレゼンテーション技術教育(西山による講義・実習)
1. 上手なパワーポイントの作り方
2. 他の人の発表について、的確に質問する技術
3. 司会するときの進行方法
以下、論講 参加者、4年、大学院生、教員全員
6月8日(月) 論講1回目(2人)
6月15日(月) 論講2回目(2人)
6月22日(月) 論講3回目(2人)
6月29日(月) 論講4回目(1人)
ひとりあたり、質疑応答込み40分
今年からレギュラーの授業コマのなかでの開催となります。
2コマ目以降に時間が延びることのないよう、時間厳守で進行します。
以上
平成21年4月
教務担当 西山 桂
月曜1コマ 830-1015を使い、以下のように実施します。学生の健闘を期待します。
M2中間発表
参加者 4年、大学院生、教員全員
4月20日(月) 杵築、佐藤、長谷川
4月27日(月) 本多、安福
パワーポイント使用 昨年通り、
発表時間 ひとり25分(講演15分、質疑応答10分、昨年通り)
重要な締切日程(第1回、2回目発表者ともに)
発表題目 4月13日(月) 17時締切 提出先:メールにて西山まで
発表予稿原稿 4月16日(木) 17時 提出先 紙媒体と電子媒体の両方で西山まで。
上記の予稿原稿締切以降、M1の学生同士で協力して予稿集の製本作業をお願いします。
予稿原稿書式 A4版1ページ
余白 上下左右 2cmずつを空ける。
題名 12pt センタリング
発表者名、指導教員名(研究室名)10pt、右寄せ
本文 10pt
昨年度と同様ですので、昨年のを参考に製作してください。
論講(理科教育研究法演習)
6月1日(月) 講義者;教務担当 西山、参加者:4年生
プレゼンテーション技術教育(西山による講義・実習)
1. 上手なパワーポイントの作り方
2. 他の人の発表について、的確に質問する技術
3. 司会するときの進行方法
以下、論講 参加者、4年、大学院生、教員全員
6月8日(月) 論講1回目(2人)
6月15日(月) 論講2回目(2人)
6月22日(月) 論講3回目(2人)
6月29日(月) 論講4回目(1人)
ひとりあたり、質疑応答込み40分
今年からレギュラーの授業コマのなかでの開催となります。
2コマ目以降に時間が延びることのないよう、時間厳守で進行します。
以上
平成21年度 2年生および3年生ガイダンス
2009年3月19日(木) 教務担当 西山 桂
該当者は次のガイダンスに必ず出席すること。
新・2年生ガイダンス
日時 2009年4月2日(木) 13:00〜
場所 標本資料室
担当 教務 西山
内容
単位取得状況について
1000時間体験の時間換算について
新1年生勧誘と講座行事について
共通備品の取り扱いについて
学年連絡係
その他
新・3年生ガイダンス
日時 2009年4月2日(木) 13:30〜
場所 標本資料室
担当 教務 西山
内容
単位取得状況について
1000時間体験の時間換算について
研究室配属について
新1年生勧誘と講座行事について
共通備品の取り扱いについて
学年連絡係
その他
なお、新・2年および3年生のガイダンスについては、学部全体で行うガイダンス日程(4月2日(木)午前中)が、現時点ではまだ最終的に確定となっていない。今後の学部のガイダンス時間帯の変動に伴い、これらの専攻ガイダンスも多少時間帯が前後することがある。
2009年3月19日(木) 教務担当 西山 桂
該当者は次のガイダンスに必ず出席すること。
新・2年生ガイダンス
日時 2009年4月2日(木) 13:00〜
場所 標本資料室
担当 教務 西山
内容
単位取得状況について
1000時間体験の時間換算について
新1年生勧誘と講座行事について
共通備品の取り扱いについて
学年連絡係
その他
新・3年生ガイダンス
日時 2009年4月2日(木) 13:30〜
場所 標本資料室
担当 教務 西山
内容
単位取得状況について
1000時間体験の時間換算について
研究室配属について
新1年生勧誘と講座行事について
共通備品の取り扱いについて
学年連絡係
その他
なお、新・2年および3年生のガイダンスについては、学部全体で行うガイダンス日程(4月2日(木)午前中)が、現時点ではまだ最終的に確定となっていない。今後の学部のガイダンス時間帯の変動に伴い、これらの専攻ガイダンスも多少時間帯が前後することがある。
卒論修論発表会 予稿原稿作成・提出の注意
(技術仕様)
作成時
図や写真を貼り込む際は、ファイル容量が大きくならないように注意する。具体的には、原図にもよるが50 kB程度にまで容量を縮小する。ファイルサイズの変更は、適当なお絵かきソフトを使えば簡単に行える。
図表を含め、原稿全体のファイルサイズ(wordのファイルサイズ)が数100 kB以内に収まるようにすること。作成した予稿原稿は印刷してみて、図表の鮮明さを含めて確認すること。
図表・写真、また提出するwordファイルの容量が小さくできないなど技術的な問題が生じた場合、担当教員(西山)が相談に応じる。
提出について
締切は既に伝えられている通り、2月6日(金)17時である。
提出手法は、メールにて添付ファイル送信、または直接持参してもよい。
締切日に担当者(西山)が不在で、かつ持参により提出したい場合、専用のUSBメモリを理研に設置するので各自で保存することもできる。
なおこのUSBメモリには、学生によるデータ可能であるが、データ閲覧・回収は西山にのみ許されるような機構がセットされている。また、メモリに保存されたファイルの時間も記録されているので、提出時間を厳守すること。
予稿作成・提出に関する技術的な問題があれば、西山まで問い合わせること。
以上
(技術仕様)
作成時
図や写真を貼り込む際は、ファイル容量が大きくならないように注意する。具体的には、原図にもよるが50 kB程度にまで容量を縮小する。ファイルサイズの変更は、適当なお絵かきソフトを使えば簡単に行える。
図表を含め、原稿全体のファイルサイズ(wordのファイルサイズ)が数100 kB以内に収まるようにすること。作成した予稿原稿は印刷してみて、図表の鮮明さを含めて確認すること。
図表・写真、また提出するwordファイルの容量が小さくできないなど技術的な問題が生じた場合、担当教員(西山)が相談に応じる。
提出について
締切は既に伝えられている通り、2月6日(金)17時である。
提出手法は、メールにて添付ファイル送信、または直接持参してもよい。
締切日に担当者(西山)が不在で、かつ持参により提出したい場合、専用のUSBメモリを理研に設置するので各自で保存することもできる。
なおこのUSBメモリには、学生によるデータ可能であるが、データ閲覧・回収は西山にのみ許されるような機構がセットされている。また、メモリに保存されたファイルの時間も記録されているので、提出時間を厳守すること。
予稿作成・提出に関する技術的な問題があれば、西山まで問い合わせること。
以上
平成20年度 第42回卒業論文・修士論文発表会
日時 平成21年2月14日(土)
会場 35番教室
なお、前日(2/13)の17時以降当該教室を予約しているので、機材搬入や練習などに使用して差し支えない。
発表時間
卒論:講演13分 質疑7分 合計20分
修論:講演20分 質疑10分 合計30分
発表題目の提出期限
2009年1月19日(月) 17時 西山に提出。
提出方法:本ブログからのメールフォーム入稿、またはメールにて入稿すること。
タイトルに上付、下付文字を含む場合は、注釈を加える。
(例) H2O (2は下付)
なお卒論発表者については、4年生の代表者が発表順番を提出すること。修士論文の発表は、学籍番号順とする。
締切時刻に遅れたものは一切受理しない。
予稿原稿提出期限
(A4版、卒論1ページ、修論2ページ)
2009年2月6日(金) 17時 西山に提出。期日に遅れたものは一切受理しない。
入稿方法: MS wordファイルにて、メール添付または直接持参による。MSword以外の形式を使用したい者は事前に西山と協議すること。
wordファイルひな形の場所
http://www.ipc.shimane-u.ac.jp/katsura_nishiyama/terminal-200902/terminal-200902-templete.doc
(リンクを貼っていないので、コピペでダウンロードしてください)
上記テンプレートで4年、M2とも共通に使える。
予稿原稿に図表を貼り込む場合の注意:
印刷仕上がりは白黒である。絵や写真は、ファイル容量を数10 kBに縮小してからファイルに貼り付けること。これは、ファイルが化けたりするのを予防する効果がある。
日時 平成21年2月14日(土)
会場 35番教室
なお、前日(2/13)の17時以降当該教室を予約しているので、機材搬入や練習などに使用して差し支えない。
発表時間
卒論:講演13分 質疑7分 合計20分
修論:講演20分 質疑10分 合計30分
発表題目の提出期限
2009年1月19日(月) 17時 西山に提出。
提出方法:本ブログからのメールフォーム入稿、またはメールにて入稿すること。
タイトルに上付、下付文字を含む場合は、注釈を加える。
(例) H2O (2は下付)
なお卒論発表者については、4年生の代表者が発表順番を提出すること。修士論文の発表は、学籍番号順とする。
締切時刻に遅れたものは一切受理しない。
予稿原稿提出期限
(A4版、卒論1ページ、修論2ページ)
2009年2月6日(金) 17時 西山に提出。期日に遅れたものは一切受理しない。
入稿方法: MS wordファイルにて、メール添付または直接持参による。MSword以外の形式を使用したい者は事前に西山と協議すること。
wordファイルひな形の場所
http://www.ipc.shimane-u.ac.jp/katsura_nishiyama/terminal-200902/terminal-200902-templete.doc
(リンクを貼っていないので、コピペでダウンロードしてください)
上記テンプレートで4年、M2とも共通に使える。
予稿原稿に図表を貼り込む場合の注意:
印刷仕上がりは白黒である。絵や写真は、ファイル容量を数10 kBに縮小してからファイルに貼り付けること。これは、ファイルが化けたりするのを予防する効果がある。